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2017年9月の8件の記事

2017年9月30日 (土)

美杉GCにてゴルフ (9/30)

9月30日(土)は、私の兄貴と、私、そして長男との
3人でのプレーでした。
美杉GCは少し高原にあり、飛球がよく飛ぶらしい。
今日はボールを新しくPHYZを使用したため、クラブ
フェースへの喰い付きがよく、高原の助けもあってか、
以外とよく飛んだ。スコアーはまあまあでした。


ホームページより借用
◆美杉GC
Facility_clubhouse

Head_course


2017年9月23日 (土)

涸沢テン泊 "いいとこ取り" ☆Hピーク/ジャン (9/22-25)

今週(9/22-25)は予定どおり、涸沢の紅葉を見に行ってきた。紅葉のピークには
一週間程早いが来週は都合が悪く、きっと大混雑も予想される。
それでも、9/23(土)のてテン場は結構多かった。500張りとのこと。
天候は、9/23に雨天の予報でしたが好転し夜中に大雨が降るも、朝には上がった。

この涸沢へは紅葉が一番の目的だが、岩稜帯の稜線歩きも楽しみの一つだ。
移動日(9/22、25)を除いても、まるまる2日あるので、「涸沢ベースキャンプ場」から
"いいとこ取り"の計画を2つ立て、1日目は北穂高~南岳間の大キレットの途中にある
長谷川ピークまでをピストン。2日目は奥穂~西穂間の縦走路にあるジャンダルムまでを
ピストン。それぞれのピストンと併せて、北穂小屋~穂高岳山荘間を周回にて回ってきた。
昔、涸沢から槍ケ岳ピストン、西穂ピストンもやったことを思い出すが、歳を取ると
ゆったりしたプランがいいなぁ・・・

<行程>
9/22 上高地→涸沢(キャンプ場)
9/23 涸沢→北穂高→長谷川ピーク→北穂高→穂高岳山荘→涸沢
9/23 涸沢→奥穂高→ジャンダルム→奥穂高→北穂高→涸沢
9/24 涸沢→屏風の耳→上高地

<1日目>
沢渡BT→上高地BTへ乗合タクシー(5名)で入った。6人乗りタクシーもあるんだ。
テン泊の山行は久しぶりでザックが重い。
早く涸沢へ到着目指して、おでんと生ビールを想像して、ひたすら歩きました・・・
平日でも登山者は多いが、横尾から槍方面と分岐し、涸沢へは半分の人、さらにヒュッテなど山小屋泊りの人が多く、テン泊は思っていたくらいの少数でした。


◆涸沢ヒュッテで、おでん+生ビールセット(1400円)を頼みました
P1300004

◆涸沢ヒュッテ横の紅葉
P1300044


前から来ている人もいましたが、早く到着したので、よりどりみどりで小屋に近いいい場所にテントを張れました。受付があるため、この日はこれ以上の登山はせず、マッタリとした涸沢の雰囲気に浸った。テント隣りの方は、10日間のテント泊りに来ていると聞きビックリしました。この夜中から荒天となり大雨がたたきつける。

<2日目>
朝方までに雨は上がりましたぁ~(^^)
この日は、いいとこ取りプランの第1日目として、北穂を経て長谷川ピークまで行ってきた。
ピストンにて北穂小屋まで戻ってきて、カレーライスとコーヒーにてテラスでゆっくりした。
このあと、北穂高から穂高岳山荘へ縦走し、ザイテンで涸沢へ降りた。


◆長谷川ピーク
P1300114


この日は土曜日とあって、涸沢ヒュッテは超満員、おでんと生ビールセットは諦めました。
テントで準備してきた食料で、ヒュッテの自動販売機で買った500mlのスーパードライにて、夕食にした。夜は寒暖の差が大きく寒いので、早めにテント内の床についた。

<3日目>
少し早起きをして夜明けとともに、いいとこ取りプランの第2日目として、ジャンダルムまで
行ってきた。久しぶりの”ウマノセ”下り、少しはナイフエッジの視覚的な刺激を受けてきました。ウマノセ、ロバの耳と難所を通って、今年2回目のジャンダルムへ登頂した。
会う人会う人、色んな人とお話ししながら、岩稜帯の稜線歩きを楽しみました。
奥穂高で会った人と涸沢岳でも会って、意気投合したことから涸沢で飲み会をすることに・・・

◆ウマノセ
P1300358

◆北穂高小屋のテラスでコーヒータイム、 向いは常念岳
P1300443


このあと私は北穂高まで行って、テラスでコーヒーを飲んだ後、南陵にて涸沢まで降りた。
実は穂高岳山荘前にて、偶然テント隣りの方と会って、明日奥穂へ登るため穂高岳山荘に泊まるとのこと。明日は会えないので、しばらくお話しをしてから別れました。

またもう一人、杖の先に小さなピッケルを取り付けて使用している富山県の人に会いました。数年前から甲斐駒など、あちこちで何回か会った人がいて、聞いたらその人でした。懐かしかった・・・
この後、涸沢岳で約束した人と、つまみを持ち合い涸沢ヒュッテで飲み会を開きましたぁ~
Saさんは偶然にも自宅と近い四日市の人でした。世間は狭いものだ。

<4日目>
3泊のうち初めて、久しぶりにモルゲンロードを見ることができた。テント隣りの愛知の若者と、縦走路のことで話し込み、出発が遅くなりました。帰るだけなので、時間的余裕もあった。涸沢は紅葉ピーク前であったので、遠くから赤い部分が見え、気になっていた屏風の耳へ寄ることにした。ここへのトラバース道はロープなどが多い危険なコースだ。

上高地への分岐にザックをデポし屏風の耳へ登って来ました。思っていたとおり、途中で少し紅葉が見れました。三角点のあるピークからは、天気も良く涸沢カールが一望できて槍穂高連峰が見渡せる最高の場所だ。しばらくその眺望に酔いしれながら、ピークにいた方々と、また山話しをした。この近辺を知り尽くした超ベテランのおばさんと、若かりし頃の昔話など、参考になる
話しを聞いた。もう一組の超ベテランのおじさんも”登山するために膝に注射をして来ている”と聞いて、好きな山行に対する意気込みを知った。凄いわ。


◆この日の紅葉の状態
P1300513

◆モルゲンロート
P1300483

◆涸沢カール(屏風の耳より)
P1300605


その方々の貴重な話しを胸に刻み下山した。屏風の耳から降下する私に手を振ってくれた。何という山愛好家の方だろう。人生観も変わるなぁ~。この先のモチベーションの糧としたい。
この後、徳沢園でカレーライスとソフトクリームのランチをしてから、上高地BTへ向かい、
沢渡BT行きのバスにすぐに乗れた。ひらゆの森で汗を流したあと、帰路についた。
ベースキャンプ涸沢テン泊は、いいとこ取りの縦走路もありの、たくさんの方々との語り合いもありの、満足のいく4日間でした。たまにはテン泊もいいな!

【写真】
https://www.yamareco.com/modules/yamareco/include/slideshow.php?did=1271190

【タイム】
<1日目>
上高地BT  5:21
横尾     7:28~7:50(22)
涸沢テン場  10:21

 登山時間 5:00(22)

<2日目>
涸沢テン場  7:54
北穂高小屋  9:40
長谷川ピーク 10:18~10:26(8)
北穂高小屋  11:26~12:04(28)
穂高岳山荘  13:40
涸沢テン場  14:40

 登山時間 6:46(36)

<3日目>
涸沢テン場  5:47
奥穂高岳   7:36
ジャンダルム 8:14~8:33(19)
奥穂高岳   9:20~10:04(44)
穂高岳山荘  10:23~11:07(44)
北穂高小屋  12:42~13:00(18)
涸沢テン場  14:12

 登山時間 8:25(2:05)

<4日目>
涸沢テン場  8:47
屏風の耳   9:59~10:45(46)
徳沢園    12:38~13:00(12)
上高地BT  14:10

 登山時間 5:23(58)

2017年9月19日 (火)

御在所岳へ体力維持のトレーニング[本谷⇒中道](9/19)

※更新が遅くなってしまいました・・・

9/19(火)は、登山の間隔が空いてしまわないよう
体力維持のため御在所岳へトレーニングに行ってきました。
コースは本谷⇒中道とした。本谷は雨の影響で水量が多かった。


P1290946

P1290965


脚の筋肉はいい状態を維持できている。
本谷は、平日でも何組かのグループの方が登っていた。

(次の山行のためアップを忘れていました)

【写真】
https://www.yamareco.com/modules/yamareco/include/slideshow.php?did=1270727

【タイム】
中道駐車場 8:18
本谷入口  8:22
不動滝   8:44
大黒岩   9:31~9:34(03)
御在所岳山頂9:50~9:53(03)
富士見岩  10:07
地蔵岩   10:31
おばれ岩  10:39
中道登山口 10:54
   
  登山時間 2:36(06)

2017年9月14日 (木)

北アの奥座敷☆高天原へ(9/14-16、台風にて半分に短縮)

休暇をもらって、バースデーウィークの9/14(木)~16(土)でアルプスの奥座敷へ
行ってきました。9/19(火)まで放浪の山旅・周遊を予定していたが、台風のため
黒部五郎岳や薬師岳、水晶岳をカットして行程を3日間に短縮しました。

①のんびりしたかった高天ケ原は外せない、②泊まったことがない双六小屋へ泊り
たいということと、③台風の影響がでる3日目の午前中に下山する。。。
この条件で計画しました。

<行程>
1日目は、新穂高から出発して岩苔乗越を通り高天ケ原山荘で宿泊する。
     できるだけ早めに到着して温泉にゆっくり入りたい。

2日目は、この日に下山もできたが、双六小屋に泊まってみたかった。
    高天→雲の平→祖父→ワリモ→鷲羽→三俣蓮華→双六→樅沢→双六小屋泊
     この日はピークを縦走するコース。

3日目は、午後より雨の予報につき、双六小屋→笠ケ岳→新穂高と早めに下山する。

<留意事項など>
1日目は平日なのに深山荘奥の無料駐車場は満車、仕方なく有料駐車場(6時間500円)へ
停めました。考えが甘かった!
3日目の抜戸岳直下でクマ発見。50m位下です。笠新道の登山道より外れていました。
登山中に遭遇したのは初めて。笠ケ岳山荘によると、近くで3頭確認されているそうだ。

<感想など>
・周囲の山々は良く見えてました。途中で暑くなり少しバテ始めましたが昼食後回復。
 高天ケ原山荘へ予定の時刻に到着でき、ゆっくり温泉に入れた。気持ち良かった~(^^)
 夕飯のときに、新潟からきた若者3人組の方々と、楽しい山話しに花が咲きました。
 山荘周囲は真っ暗の中なので、窓から満天の夜空で星がまぶしく輝いていましたぁ~

◆鏡池における逆さ槍
P1290581

◆黒部川水源地標
P1290616

◆高天原温泉で撮ってもらいました
P1290632



・2日目は、朝一から高天→雲の平への上りがきつかったが、脚の調子は良く順調だった。
 午前中まで、周囲の山々が良く見えた。鷲羽岳山頂からは富士山の頭だけ見えました。
 双六岳山頂はガスの中でした。双六小屋の近くにある百高山の樅沢岳もゲットできた。 
 双六小屋では同室の方々と地図を広げて山話し・・・。大きな部屋に4人で楽々~
 楽しかったぁ・・・

◆雲ノ平山荘と黒部五郎(高天原より)
P1290680

◆薬師岳
P1290710

◆槍ケ岳
P1290760


・3日目は、体は重く筋肉痛の症状もあって、アップダウン・段差で少しきつかった。
 百名山日帰り達成以来となる笠ケ岳に登頂したあと、新道から新穂高へ下山しました。
 残念ながら、笠ケ岳山頂ではガスの中でした。
 筋肉痛のせいか、笠新道の下りはきつかった。駐車場に着くと雨が降り出しました。


◆抜戸岳直下にクマ発見。(50m位下です。登山道より外れていました。
 笠ケ岳直下に3頭確認されているそうだ)
P1290890


※3日間を通して、ガスが出た時間帯もあったが、周囲の山々はよく見えた。
 台風のせいもあるのか、槍穂高エリアに比べると登山者も少なめで、静かな山歩きが
 できました。高天ケ原の温泉も湯加減よし!気持ち良かったぁ~最高!


【写真】
https://www.yamareco.com/modules/yamareco/include/slideshow.php?did=1259902

【タイム】
<1日目>
新穂高  6:15
双六小屋 11:12~11:35(23)
三俣山荘横13:16
岩苔乗越 14:26
高天原山荘15:54
(温泉)16:01~17:12

 登山時間 10:56(23)

<2日目>
高天原山荘 6:14
雲ノ平山荘 8:10
鷲羽岳山頂  10:50~10:56(6)
三俣山荘お昼 11:35~12:10(35)
双六岳 14:03
樅沢岳 15:21
双六小屋15:47

 登山時間 9:33(41)

<3日目>
双六小屋  5:40
笠ケ岳山頂 9:40
杓子平お昼 11:22~11:41(19)
新穂高   14:03

 登山時間 8:23(19)

2017年9月10日 (日)

ジグ2組失ったがハマチをゲット(9/10)

9月10日(日)も、長男と私で中深海での釣りへ行った。
志摩沖の神ノ島へ向かっている途中(深さ100m位)に、前線の通過なのか
嵐に襲われた。海の天気予報にはなかった。
ウネリの上に突風によって不規則な波が発生し、長男は操縦に苦労した。
何とか、携帯で雨雲レーダーを見ながら、影響のないところに逃げてきて
やっと釣りの開始となった。

この日は、ギジングとサビキのセットを2セット失った。
2セット目を失ったのは、42センチのハマチと格闘した結果、切れていた。
まぁ、仕方ないか・・・ハマチはよく暴れた!

息子はアマダイを釣った。
ハマチとアマダイ、レンコダイは、お刺身でおいしくいただきました(^^)

<今日の釣果> 
ハマチ、アマダイ、レンコダイ、オキメバル、カサゴ類、アカイサキ

(写真は既にウロコ取り腹出し済み。ジップ袋は実家へ置いてきました)

Photo

2017年9月 9日 (土)

権現岳(天女山より) (9/9)

9/9(土)は、百高山の権現岳へ行ってきました。
北杜市にある天女山駐車場からのピストンです。
思っていたのより急登でしたが、短い距離でしたので、
バテるまでは至りませんでした。


◆権現岳山頂
P1290548

◆権現岳山頂の賑わい
P1290551

◆権現岳
P1290555

◆赤岳(三ツ頭より)
P1290545


昨日はゴルフコンペ、今日が山登りで、明日は海釣りの
予定が入っているため、軽い登山にしたかった。
権現岳の山容は、他にはなく特徴的で印象に残りました。

【タイム】
天女山駐車場 8:20
権現岳山頂  11:21~12:01(40)
天女山駐車場 13:54 
   
   登山時間 5:34(40)

2017年9月 8日 (金)

会社のゴルフコンペ (9/8)

9月8日(金)は、会社のゴルフコンペでした。
場所は、岐阜県の「富士OGM 御嵩花トピアコース」。

富士OGMは朝食バイキング付きなので、少し食べたあと
パター練習をしてプレーに入りました。

コースが狭く難しいという前評判のとおり、また練習不足
ということもあって、苦労しました。

スコアーは良くはなかったが、練習不足にしてはまあまあと
いったところでした。

2017年9月 5日 (火)

今年も天狗沢からジャンへ(^^) 奥穂・北穂・槍(北穂小屋泊)9/2-3

昨年は、深山荘登山者駐車場に車をデポし、新穂高→平湯→上高地と始発バス
(新穂高BT6:12)に乗り上高地から登山開始したが、今年は平湯温泉(アカンダナ)に
駐車して、平湯温泉(アカンダナ)5:20→上高地の始発バスで上高地入りをした。

昨年同様、最短でジャンへ登れる天狗沢からのコースで奥穂へ向かい北穂小屋
へ泊まりました。ここへ泊まりたいために計画したプランでした。
今日は順調に上高地からジャンダルムまで来れました。あまりバテなかった。
馬の背も一年ぶりの刺激だった。昨年は忘れもしない・・・同じコースで満喫
して帰ってきてから、数日後に痛風を発症させてしまった。痛かったぁ~

◆ジャンダルムで記念写真
P1290201

◆ジャン基部より
P1290219

◆奥穂高(ジャン山頂より)
P1290182

◆槍ヶ岳(ジャン山頂より)
P1290195

◆馬の背
P1290235


北穂山頂・小屋から、夕暮れは素晴らしい景色が見れました。雲海に浮かぶ、
北側は大キレット越しの槍ヶ岳、南側は前穂から奥穂の吊り尾根、その先の
ロバの耳にジャンダルムと・・・。

◆夕暮れの雲海に浮かぶ笠ヶ岳(北穂高岳山頂より)
P1290340

◆夕暮れ迫る槍ヶ岳への稜線(大キレット、南岳・・・)
P1290378

◆左から富士山、南アルプスのシルエット(北穂高小屋より)
P1290386_2


奥穂から北穂まで、おしゃべりして一緒に歩いたテン泊の人と、北穂のテラスで
生ビールでおしゃべり・・・。(次の日も途中まで一緒に歩きました。)
夕飯は恒例の豚肉の生姜焼きだ。また缶ビールを飲んでしまった~

2日目は北穂小屋の朝食(5:10位)を食べてから5時半に出発できた。
大キレットも順調に進み、中岳の上りで少しペースを抑えて、槍ヶ岳山荘に到着。


◆大喰岳を越えると槍ヶ岳山荘と槍ヶ岳が大きく見えました
P1290468

◆先週に続いて、またまた槍ヶ岳山頂
P1290489

◆笠ヶ岳と手前に槍ヶ岳山荘
P1290493


このあと、速攻で穂先へ・・・この日も展望はよく、南ア・富士山も見えた。
北鎌尾根から登頂した人と少し話しをして、チャレンジしたときのことを思い出し
また行きたいなぁって思ったが、まぁ1回でいいや。

◆北鎌尾根(槍ヶ岳山頂より)
P1290505


このあと槍ヶ岳山荘へ降りて、飛騨沢から新穂高温泉へ下山しました。
14:10の平湯温泉行き(特急)バスに乗車して、平湯温泉からアカンダナ駐車場へ歩き、
帰りには、ひらゆの森で汗を流してから帰ってきました。
いつもながら、槍穂高はやっぱ最高~(^^)
百高山完登へ向けパッとしない山もあったが、この好きな槍穂高でバッチリ充電!
モチベーション上がりましたぁ~

【その他の写真】
https://www.yamareco.com/modules/yamareco/include/slideshow.php?did=1247837

【コースタイム】
<1日目>
上高地BT  6:02
岳沢ヒュッテ 7:44
天狗のコル  9:31
シャンダルム 10:51~11:04(13)
奥穂高岳山頂 12:03~12:19(16)
穂高岳山荘  12:46~13:13(05)
北穂高小屋  15:23
  登山時間 9:21(34)

<2日目> 
北穂高小屋  5:32
長谷川ピーク 6:23~6:25(02)
南岳小屋   7:21
槍ヶ岳山荘  9:15~9:22(07)
槍ヶ岳山頂  9:34~9:44(10)
槍ヶ岳山荘  9:58~10:13(15)
槍平小屋   11:52
白出沢出合  13:01
新穂高バス停 13:53
  登山時間 8:21(34)

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